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2013/07/31
2013/07/30
2013/07/29
2013/07/23
2013/07/22
2013/07/21
2013/07/20
ある朝目覚めたら、周囲は茶色一色だった。そういえば少しづつ茶色が増えていたが、自分には関係ないと気にもとめなかったが、、ある朝、突然、お前も茶色になれ!と、束縛されるかも http://www.geocities.co.jp/WallStreet/1471/04/cairo_asa.html

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2013/07/12
2013/07/11
2013/07/10
2013/07/09
風疹が流行してワクチンが足りなくなった、と言う。まるで想定外の流行のように言う。 決して想定外ではない。この10年間にも、今回ほどではないが流行はあった。なにしろワクチンしない免疫のない世代がそのまま成長したから。 こんな事は毎年行われる厚労省のいろんな検討会の専門家にはわかった事だろう。それを知らなかった、と、言うなら、税金の無駄だから検討会メンバーを辞めて欲しい。 知っていたとして、なぜこの流行があるのか、しっかり検討して、何年か後にまた想定外の流行でワクチンで予防できる風疹で国民が被害を蒙らないように願いたい。 それでも、たった今のワクチン不足の解決にはならないけど。
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2013/07/08
2013/07/06
日本でなぜ10年前に国産MMRが発売後中止に至ったのか、その原因は? そして、その後の調査検討はなされているのか。愕然とする内容。 全てのMMR関係者、ワクチン関係者(お役人も、研究者も、我々町医者も、そしてワクチン接種を受ける皆さん)必読の論文です。 平山宗宏:MMRワクチンの経緯-なぜ使用見合わせの状況に至ったか-。小児保健研究; 52(4):425-428,1993 427ページから引用 「、、、厚生省によって認可されたのが「占部株ワクチン」(A)である。 ところが,微研(財団法人阪大微生物病研究会=ワ クチンメーカー)では,MMRワクチン統一株の市 販に際し,ワクチン候補株から発育鶏卵羊膜培養によ るワクチン種ウイルスをつくり(これは厚生省の認可 を得たものではない),これからワクチン原液(B)を 製造し,上記の正規の(A)液と不法の(B)液を 混合しておたふくかぜワクチンとした。つまり,接種 試験に合格した安全性の高い認可ワクチンではないも のを統一株MMRワクチン用のおたふくかぜワクチン として提出したことになる。そしてその結果,接種 1000当り1(最後の1年間では800当り1)という 高率に無菌性髄膜炎が発生したといえる 。平成3年 10月以降市販された阪大微研の自社株ワクチンでは, 認可されている本来の占部株( A )が使われた ,{た だしその原液は国家検定に提出されていなかった)。こ のワクチンによる無菌'性髄膜炎の発生頻度が36,000 当り1という低率であったということである (ただし Take率が低いとの情報もある)。つまり,もし微研 が最初の統一株市販の時点で,正しい占部株ワクチン を提出していたならば,これまでのMMRワクチ の副反応問題は起こっておらず,現在でもMMRワ クチンは使用できていた筈で,この間に髄膜炎に罹患 した2千名に近い子ども達の被害は何だったのかと、、」 つまり、微研は国に承認されないおたふくかぜワクチン株を 統一株として提供し、自社株おたふくかぜワクチンには、 これまた国の検定を受けてないウィルス株を使った。 呆れた。これはもう時効ですか。 厚労省(当時厚生省)は何か微研に対して、監督官庁として 当時行動は取ったでしょうか?それは報道されたのかな。 どなたかご存知でしたら教えてください。 私は微研しか作っていない水痘ワクチンはしかたないにしても、 他のワクチンは微研のものを買うのはやめました。
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2013/07/05
2013/07/04
2013/07/03
厚労省は、新たに風疹ワクチン接種費用助成制度を設ける自治体は接種前に抗体価を調べてから接種するように「協力」してくれ、と、自治体の衛生局に通達した。 検査の費用は国は出さずに貴方の自己負担です。検査結果で数値がコレコレならワクチン無用との基準を厚労省は示さない。ある団体がHIで16あればワクチン無用と言うが、16でも先天性風疹症候群(CRS)を経験してるはず。 だから、皆さん、検査してどうするかの判断は、貴方と目の前の医師に任されているのです。私なら接種を勧めますし、私の周りには多くの医師が接種を勧めてます。 それでも検査希望の方は、かかりつけの先生に相談して検査してください。また小さなお子さんをお持ちのお母さんは、妊娠中に検査したでしょう?母子手帳でその値を確認して、もし母子手帳に記載がなかったら出産した産科医に問い合わせてみましょう。そして早く近くの先生に相談してください。
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2013/07/02
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